カウンターの花(2)

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 今週のバイト先のカウンターの花は、マリ(シベリア)、カンパニュラ、ギガンジューム、ドラセナの4種類だそうです。内2種類は先週の花をそのまま捨てずに使っているのかな。

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熊本みやげ

 応援で前の現場へ一ヶ月半ぶりに行ったら、お土産が残り1個だけ、みんな遠慮して、1ヶ月もそのまま置いてあったので、遠慮なく頂いてきました。さすがは熊本土産、食べた後に箱を潰すのは申し訳ない気にさせますね。
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英語にはない日本語

 ラジオで聞いた話。「英語にない日本語日本語にない英語(ノーアムカッツ著)」より。

 キモい、ハマる、ぶっちゃけ、ビミョー、ヤバイ、ウケる、ドタキャン、お調子者、生意気、先輩・後輩、几帳面、能天気、面倒くさい、筋を通すとか、本当の意味合いでは訳せないんだそうです。

 いただきます、ごちそうさま、行ってきます、行ってらっしゃい、ただいま、お帰りなさい、いらっしゃいませ、ごめんください、お世話になっております、ご無沙汰しております、了解しました、お待たせしました・・。

 挨拶の類いは軒並み訳せないそうで、いただくとか、命に対するごちそうへの感謝というのは、仏教など日本人に根ざした考え方から派生した言葉であることから、これを簡単に英訳することは難しいそうです。

 「よろしくお願いします」の「よろしく」というのは、よく取り計らって欲しいという以心伝心。「お疲れさま」には、苦労をねぎらう相手への思いやりの心、日本人のメンタリティーが込められているんで、そのニュアンスをドライな英語で表現するのは難しいそうです。

 「頑張って」も=グッドラックとはならないそうで、これは運というよりも、自分で努力するというニュアンスが強い。

 イケメンとか面食いというのも日本独特で、「人を好きになるのに顔だけって、私らはありません」って、外国の人は言うそうです。

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カウンターの花(1)

 今度の勤務先では、受付に花を置いていて、花屋さんが毎週交換に来ます。小学生の頃、よく担任の先生が教室で花瓶に花をいけていたのを思い出しました。トルコキキョウ、ユリ(シベリア)、ドラセナの3種類だそうです。ネタがないから、これ毎週取り上げようかな。


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足が痛む

 4日夜勤が続いた後、急に足の人差し指の付け根(表)が痛み出し、1日休んだ後、また2〜3時間歩く仕事で足が腫れて寝込んでしまいました。思い当たるのは靴底だけ毎日替えて、革靴を1週間くらい洗わなかった事くらい。昨日からの3夜勤で足の負担が少ない靴底を買ってきて効用を授かっております。

 

追記  (6月9日)

 突然、足の人差し指が腫れた件。3日間の仕事で足中腫れ上がるんじゃないかと緊張しましたが、革靴を黒い運動靴に替えたり、ひたすら家ではよく休むなどした所、逆に段々と痛みが収まって痒くなったりしましたので、治った様だと判断しました。また今月の後半は前の現場で退職者が出て連勤が増えるので、とりあえず助かりました。

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