東西線の遅延対策

 昨日はtwitterを見て下さった方からのメッセージで、東西線の遅延対策の記事をご紹介頂きました。扉が閉まってから発車までの時間を短くすればいいそうです。

 僕なりに列車の加減速性能やら収納式座席やら、発車ベルが鳴る時にワイドドアを左右15㎝ずつ閉めるとか、そんな事を考えてましたが、何か奥深さといいますか、一発で動き出しそうな感じがありますよね。

 →東西線の混雑と遅延は、ドア閉めと同時の出発だけで目に見えて緩和!